Dカン座修理


重いものを持つときの経年劣化によるもので、修理が可能です。
Dカン座については、年々バージョンアップしていますが、旧型でも修理と再強化が可能です。
まず、はずれたところを縫製しますが、その後補強のために、ビス(鋲)をとりつけます。
このとき、「貫通方式」のため、裏地に「ビスと糸目」が出ることをご了承ください。

そのため、ビスがポケット位置にかぶる場合は、若干(1.5cm位)内装のポケットが小さくなります。
修理には、修理箇所のみのビス強化の場合と、ついでに他の場所もビス強化をする場合の
2パターンあります。

修理期間は時期によりますが、通常、1ヶ月前後です。

まず、こちらでお申込みとお支払い頂く前に何のケースか、どのような程度か
修理品をお送り頂く前に、写真をメールでお送りください。
状態により修理可能かどうかを写真で見せていただいた後、お支払いを確認し
弊社に送っていただきます。

以上により、カートに入れる前に shop@nahok.com まで、修理箇所の写真をお送りください。
そのほか、購入時期、購入店舗などがわかりましたら追記ください。

表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

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